
寺やには多くの歴史が眠っています。その歴史を訪ねてくる游山者が多くなっています。上原橋ルート、歩道橋ルート、上原神社ルート、から頂上へ目指すルート、で入り口は大きくこの3ルートからとなりますが、楊地内ではルートが交差していろいろな方向に向かってゆけます。そこで必要になるのが、現在地とそこからどこへ行けるのかを判別できる案内表示が大事にになってきますが、案内表示も設置から7~8年経過する中で風雪にさらされわかりにくい状態となってきましたので8ルートすべての案内板を補修することにしました。これで游山者も安心して目標に向かってゆく安くなってきました。作業は約1から2か月掛かりました。