公開日:2020年04月20日 最終更新日:2023年07月05日
NPO法人里山環境保全みどり会の活動拠点である鹿ケ谷ふれあい広場の物置小屋の壁は波トタン板が立てかけた状態で風が吹くとバタンバタント音がする。雨が降ると雨水が入ってくる。そんな掘っ立て小屋で何年もがまんしてきた。 こんなに立派できれいになりました。
下側は崩された家に貼ってあった外壁用の板を2枚もらったのでこれを使った。
暗くなるので上部はポリカ波板にした。
奥の下部はスレートの古いものを使った。
いい感じにできた。
これで、外観はすばらしくよくなったし、風雨に強い物置になったが、中から見るとだいぶ暗くなった。