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真岡市根本山自然観察センター(根本山いきものふれあいの里)
ここは自然とのふれあいを通して、自然の大切さや、自然と人とのかかわりなどを考えるところです。
真岡市東部の根本山(標高165m)に位置し、約20haの面積があります。雑木林や草原、水辺などの里山の自然に、様々な生き物たちが暮らしています。中心施設の自然観察センターでは、これらの自然に親しむための情報提供や行事などを行っています。
 さあ、身近な里山の自然に親しみ、様々な生き物たちにふれあい、観察してみましょう

https://www.city.moka.lg.jp/10,0,68.html
栃木県立日光自然博物館
博物館の紹介をはじめ、奥日光の旬の自然情報、主催イベント情報などを掲載しています

http://www.nikko-nsm.co.jp/
NPO法人「森の学校」
NPO法人「森の学校」は、群馬県南牧村の洋風木造校舎(廃校)とそのまわりの自然を主なフィールドに、
自然の中で遊び学ぶ体験の中から、生きる知恵と力を育む自然学校として、年間を通して開校しています。

http://www.morinogakkou.jp/
ガキ大将・スクール
冒険キャンプを主催するガキ大将・スクールは、年間を通して様々な冒険型自然体験事業を主催し、年間1,000名程度の子どもたちに対し、野性味あふれたプログラムを提供しています。ノンプログラムを基本にした、大自然の中での、わくわく、ドキドキする体験は、今までにない大きな変化を子どもたちにもたらします。

http://www.gakidai.com/
国立赤城青少年交流の家
国立赤城青少年交流の家は、文部省(現 文部科学省)が設置した宿泊型の社会教育施設です。ここでは、赤城の豊かな自然の中で、スポーツ・野外活動・創作活動など様々な体験が出来ます。青少年の利用を対象とした施設ですが、宿泊に余裕があれば、小グループやご家族の方々もご利用できます。是非お気軽にお出掛けください。
http://akagi.niye.go.jp/
チャウス自然体験学校
チャウス自然体験学校は施設(ベースキャンプ)を持たない民間の自然学校です。キャンプなどの拠点は国立や県立の青少年教育施設をはじめ、民間のキャンプ場などで各行事によってその拠点は異なります。
https://www.chaus.jp/
千葉自然学校
千葉県の地域資源や人材を活用し、人々に自然体験、農林漁業体験の機会を提供するとともに、県土の環境保全及び地域振興を図ります。
http://www.chiba-ns.net/
ベイタウン遊びの楽校
ベイタウン遊びの楽校(通称BAG(バッグ))は、千葉市の幕張ベイタウンで産声を上げた「自然学校」です。自然体験の中での「発見」や「気づき」を重視した参加型「環境教育」をおこなう「自然体験学校」といえるでしょう。


そんなベイタウン遊びの楽校では「思いっきり楽しんで」「たくさん遊べる」子どもが偉くて、尊敬されるのです。さあ、あなたも私たちと一緒に思いっきり楽しみながら自然のこと、地球環境のことを学びませんか!?

http://bag.7th-code.net/
MPO法人エコプラス
エコプラスは、エコクラブとワールドスクールネットワークの二つの活動プロジェクトを持つ特定非営利活動法人です。人と社会のあり方について、多角的な視野を提供することを目指しています。自然や文化、伝統と、近代的な快適さは、どう折り合っていくのでしょうか。飛びっきりの自然体験から身近なリサイクル活動や地域活動、そして深い学びをみなさんと共有したいと思っています。
http://www.ecoplus.jp/category/%e3%82%a8%e3%82%b3%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b9/
公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会
1979年、米国のナチュラリスト、ジョセフ・コーネル氏により発表された自然体験プログラムです。
いろいろなゲームを通して、自然の不思議や仕組みを学び、自然と自分が一体であることに気づくことを目的としています。
自然に関する特別な知識がなくても、豊かな自然の持つさまざまな表情を楽しめるのが、ネイチャーゲームです。


http://www.naturegame.or.jp/index.html
国際自然大学校
国際自然大学校は自然の中で体験活動を通して子どもから大人まで、よりよい人間形成のための教育活動を開発し、実施しています。
その活動は自然の中で他者との人間関係を育むことを、自分の人生に挑むことを、体験します。

そのように自然や人とのかかわりの中で、人生を前向きに生きている人を育てるのが国際自然大学校です。
そしてそのような人たちをアウトフィッターと呼びます。
http://www.nots.gr.jp/program/
アウトワード・バウンド・スクール
アウトワード・バウンド・スクール(通称OBS)とは、世界5大陸31ヶ国に46校のネットワークを持つ非営利の世界的冒険教育機関です。
登山、沢登り、ロッククライミング、マウンテンバイク、カヤックなどの冒険活動を通して、自己の可能性やあり方、他人を思いやる心など、豊かな人間性を育むことを主な目的に活動を続けています。

OBS発祥の地であるイギリスでは、船が出航する24時間前になると船尾に旗をあげます。“アウトワード・バウンド”(Outward Bound)とは船乗りの用語でその旗を指しており、旗があがると船が出航前の最後の準備をしていることを表します。ここでいう『最終準備』とは、自然の中で体験を通じて本当の自分自身を知り、自分がどうありたいかという意志を持ち、そのことを社会の中で実現しようとする力を養うことです。

OBSでの体験を通して秘められた自分の力を発見してみて下さい。


http://www.obs-japan.org/
ワンパク大学
ワンパク大学では、自然体験活動を通じて「新しい発見・大きな感動」を体験し、「生活力」「生きる力」を身につけ、感性豊かで生き生きとした「ひと」を育て、
すべての“いのち”がよりよく関われる21世紀の地球環境を維持するために行動できることをめざしています。 

http://wanpakudaigaku.sakura.ne.jp/concept.html
木風舎
木風舎は1982年創立の自然学校(アウトドアスクール)です。年間100回ほど開催しているネイチュアリングスクールでは、登山教室、トレッキング教室、ネイチャースキー、スノーシューウォーク、森の自然観察など、さまざまな自然体験教室が毎週おこなわれています。

また各種アウトドアイベントの企画・運営や、講師派遣、登山ガイドなどさまざまな受託事業、さらに全国の自然学校を対象にした安全管理ワークショップの実施や、指導者養成講座・指導者研修への講師派遣など、自然学校のパイオニアとしてさまざまな業務を広くおこなっております。

すばらしい自然の中での、「楽しい!」「気持ちいい」という実体験を通して、人と自然のつながりを感じ、毎日の暮らしや生き方にまで生かしていただくことができたら…。それが私たちの願いです。自然の中で体感した感動こそが、人と自然の共生を実現する原動力になると、私たちは信じています。


http://www.mokufusha.com/
ア−スマンシップ
「ア−スマンシップ」では 現在の社会や学校システムで経験できない
自然の中での体験や さまざまなワークショップを通して
「生かされている」ことの喜びを知り
人として 地球人として
何が大切なのかを考える場や
今まで気づかなかった 自分自身のすばらしさを発見する場を
提供したいと考えています

人は 何ができてもできなくても その与えられた命は尊く
存在する意味があります
知識や技術だけに頼る自信ではなく
生かされている自分のいのちに対する自信をもつことができれば
今日という日が変わるはず
自分の役割が見えてくるはず

ここに来ると 生きているのが楽しくなって なんだか元気が湧いてくる

ア−スマンシップはそういう場所でありたいと願っています

http://www.earthmanship.com/
市村自然塾
市村自然塾は、リコー及びリコー三愛グループの創業者である
市村 清 氏の生誕100年を記念して設立された
特定非営利活動法人(NPO法人)です。
 市村自然塾では「生きる力を大地から学ぶ」を基本理念に
農作業を中心とした自然体験活動、共同生活を通じて
子供たちの健全な育成、成長を支援します。

http://www.szj.jp/
NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター
葉山は三浦半島の西側、首都圏から1時間の距離にありながら、砂浜と磯場を合わせ持つ海岸と、フクロウが生息する山々に囲まれたところです。海は、日本の内湾で最も外洋性が高いといわれる相模湾の中でも生物種が豊富な場所です。生物種が豊富ということは、四季の表情も豊かです。自然にはたくさんの不思議と、ワクワクがあります。自然に触れること知ることは、私たちにたくさんの感動を与えてくれます。体験を通して学んだことはその人の財産になります。楽しい体験を通して、自然の素晴らしさを伝えていきたいと私たちは思っています。そして、その活動が少しでも貴重な海と野山の自然を残していくことに繋げられればと、私たちは願っています。

http://oceanfamily.jp/
いしかわ自然学校
 「いしかわ自然学校」では、年間300を超える、四季折々の多彩な自然体験プログラムを実施しています。数時間で体験できるものから、宿泊のもの、有料のもの、無料のもの、お子さまから大人まで2万人を超える方が楽しんでいます。フィールドは、石川県全域4185 km2。白山の頂上から、森も里山も川も日本海の中までがすべて「いしかわ自然学校」です。
 楽しそうと思えるプログラムを見つけたら、気軽に参加してみましょう。


http://www.pref.ishikawa.jp/shizengakkou/
ホールアース自然学校
21世紀に歩み出した今、わたしたち「人間の世紀」は果たして達成されたのでしょうか。
人類がこの地球上で現在最も繁栄し、地球の生態系に大きな影響を及ぼしていることは事実です。それは、先人たちが夢想した「人間の世紀=ユートピア」とは程遠い姿ではないでしょうか。人間が幸せを得るためには、人類だけが異常に繁栄してしまうのではなく、45億年の時間が作りあげたシステム=地球生命の一員として持続可能な節度ある繁栄を目指すことが重要だ、と気が付いたのです。
現代人は誰もが「自然は大好き!」と答えます。その自然とはどんなイメージなのでしょうか。自然の中で育まれてきた《原体験》を持たない世代が大半を占めてきた現在、自然は映像やイメージの中で語られることが多くなってきました。皮膚感覚や匂いを伴わないイメージだけの自然。自然が好きな人ばかりなのに、事実は、人間と自然は離れる一方です。
何かおかしい。人間は自然界なしには生きられないし、身近に様々な自然を感じ続けることが、子どもからお年寄りまで共通した必須の栄養なのではないでしょうか。
自然を知るためには本物の自然と体中で出会うことが必要です。それも人間の一方的な気紛れで付き合うのではなく自然に十分配慮した方法で。
そのために「自然学校」がお手伝いをするのです。
日本で最初の自然学校となったホールアース自然学校が生まれてから25年。
今では2000校を超える自然学校が全国で活動をしています。ホールアース自然学校は活動分野、規模ばかりでなく、自然学校を社会的な存在に押し上げていく牽引役としても全国随一と認められてきました。
自然学校を社会運動と考えているホールアース自然学校の理念は、《日本型の自然観の回復を通して、人間本来の豊かさに立つ価値観と品格を社会に実現すること》です。
その実現のために自ら、自然学校自身の進化を遂げてきました。あるときは国際協力の最前線に立ち、あるときは災害現場で機動力を発揮し、あるときには地域興しの核として、中山間地域に無くてはならない存在となってきました。
ホールアース自然学校に参加した多くの皆さんが種となって、各地で地球の未来に貢献できる実を結び始めています。小さな自然学校を軸につながり続ける人と人。その広がりと可能性を信じます。
《始めたらやめない!》 未来の子どもたちのためにも。


http://wens.gr.jp/
田貫湖ふれあい自然塾
環境省が進めている自然学校の第1号です。『自然とのふれあい』に重点をおき、専門のスタッフによる自然体験プログラムと、充実した体験のためのビジターセンターおよび宿泊施設を併せ持つハード・ソフト一体型の施設です。自然体験を通じて、自然を楽しみ、学ぶことから、環境保全への関心を高め、それを日常の行動に結びつけることができるよう、さまざまな自然体験プログラムを展開しています。

http://www.tanuki-ko.gr.jp/
富士山登山学校ごうりき
富士山登山学校ごうりきは通年を通し、富士山全域の自然や施設において経験豊富で各種ライセンスを保有したスタッフが自然体験活動及び環境教育を、幼児から一般、学校、企業などに「エコツアー」や参加型の「体験学習プログラム」などを企画・実施している富士山ホスピタリティ&エコツーリズム事業所です。富士登山においてはエキスパートであり、富士山ホスピタリティエコツアーのパイオニアです。
http://www.fujitozan.jp/
森林たくみ塾
高度な感性をもったプロの家具職人を育てる森林たくみ塾は、日本で初めての「木の総合教育機関」として1991年4月に開設されました。技を身につけるにはもっとも適していると思われる昔ながらの徒弟制度に基本をおいた「現場実践教育」をおこなっています。それは、常に商品製作をおこなう現場に立ち会うことでプロとしてのやり方を身につけていくものです。木の文化をもとにした新しいモノづくりのあり方をめざし、それを仕事として実行できる能力をもった人材を育成する私塾(プライベートスクール)が森林たくみ塾です。
http://www.takumijuku.com/
オークヴィレッジ
オークヴィレッジでは「100年使えるモノ造り」をモットーとしています。
木は伐られても、それだけの年月、生活の中で作品として生き続ければ、その間に充分他の木が育つからです。
伐った後にまた木を植えることで、木は資源として保たれるだけではなく、その成長の過程で二酸化炭素を吸収して内部に固定し、私たちに水や酸素などの恵みをもたらし、生態系を豊かにしてくれます。
「環境の世紀」と呼ばれる21世紀の循環型社会の基本は、再生可能な資源をできるだけゆっくりと循環させることだと言われます。循環型社会を目指してモノ造りから森づくりまで続けてきた我々の活動は、今こそ本番を迎えたと言えます
http://oakv.co.jp/index.html
メタセコイアの森の仲間たち
郡上八幡には、毎年多くの小中学校団体が訪れている背景があります。豊かな自然環境をフィールドにして、子どもたちが林間学校などで野外学習を行うためです。都会の方にとって不思議に溢れている郡上の自然でも、私たち地元の人間が長年見ていて実感しているのは、急速に多様性が失われて来てくすみ、輝きを失ってきた自然の有様です。私たちが子どもの頃に出会えたような「いとおしく」「わくわくする」「とても奥深い」自然がどうか蘇ってほしい。そのために、何かできることがしたい。こうして自然に仲間が集まり、メタセコイアの森の仲間たちが生まれました。2000年(平成12年)のことでした。
 私たちは、学者集団ではありません。技術者集団でもありません。宗教集団でもありません。私たちにできることは、かつて自分が驚き、神秘を感じた郡上の自然のほんの残映を、都会から来てくれる子どもたちに、そして郡上に生まれてきた子どもたちに、安全に楽しんでもらえるよう、お話をしながら案内することや、物知りな人や技をもった達人たちに仲良く出会ってもらえるためのお手伝いだけです。環境教育の入口への誘いです。
 この活動を通じて年間約19,000人の子どもたちを郡上の自然の中に遊びに連れ出ています。私たちみんなが繋がっている自然世界を通じて、いつか多くの人が真に豊かな自然環境の復元と維持に知恵を使い、手をつなぐことができるようになることを願っています。私たちは急いでいません。ただ、私たちが蒔いた種がいつか必ず芽を出して大きく育っていくことを信じています。
http://metamori.org/
トヨタ白川郷自然學校
白川郷は岐阜県、石川県、富山県との県境に位置し、山村に住む人々の暮らしをささえた"結"の精神が息づく合掌集落は世界文化遺産に登録されています。そこから白山スーパー林道に向かうと、小さな山並みが連なり、その山のトンネルを抜けた所にちょっとした平地が広がっています。霊峰白山の麓に広がるこの平地と山腹をフィールドにした「トヨタ白川郷自然學校」は2005年4月に開校しました。より多くの方に環境に対する思いを深めていただくための場を提供することを目的とし、「基本理念」のもと運営にのぞんでいます。


https://toyota.eco-inst.jp/
NPO法人はっくるべりーじゃむ
はっくるべりーじゃむは、食・農・環境を結んだ「百姓体験」活動を中心に、人づくり・まちづくり・環境づくりに取り組むNPO法人です。
ユーザー登録していただければ、フォーラムやニュースでの投稿などが可能となります。(観覧は誰でもできます。)
このサイトは立ち上げたばかりで、まだコンテンツがあまりありませんが、徐々に増やしていきますので、ご期待ください。

http://www.hucklejam.com/
風の自然学校
「風の自然学校」は、愛知県・東三河地方を中心に自然の中で自由に遊んだり、学んだり、感じたりすることを目的に2006年秋から活動を始めています。
山、川、海などの自然の中での活動(フリーキャンプなど)、竹、木などの自然素材を使った工作教室、海や山、川などの自然を対象とした総合学習、MTBに乗って自然観察、水族館や動物園での自然体験活動や環境教育、動物生き方、命の大切さなどに関する講演などをおこなっています。

http://blog.canpan.info/kaze-nature/
渥美どろんこ村
どろんこ村の活動のベースはあくまでも農業です。                                    自然の循環を大切にした農業は、これからの社会をつくる基本になるはずです。                                           
どろんこ村は農業体験施設です。

農業と食を通じて、自然の循環や『いのち』のたいせつさなどをより多くの人たちに伝える場です。田んぼの学校、小学生のファーム・ステイ、遠足、修学旅行、大学のゼミ合宿、家族づれやグループごとに、農作業や加工調理など条件に応じたさまざまな体験ができます。

どろんこ村は地域から都会へ発信します。

農業はとても大変な状況にあります。
農産物輸入自由化の流れは今後の渥美の農業にも大きく影響してくることでしょう。そんな時代だからこそ、楽しく夢と誇りをもって農業にとりくみ、「農業のもっている可能性を追い求めたい」と、どろんこ村は考えます。渥美半島にしっかり足をつけて自然とともに生きながら考え、汗を流し、都会に向かってさまざまなことを発信していきたいと思います。 同じ様に考える全国の農業者たちとも連帯していきます。

どろんこ村は地域の人たちの交流の場でもあります。

陶芸教室やケーキづくり教室を始め、いろいろな教室を開きます。 月1回の『どろんこ村講座』は、テーマを決めたざっくばらんな勉強会です。 ファーマーズキッチンでは、お茶や食事をたのしむこともできます。


http://www.doronkomura.com/
ツリークライミングジャパン
ツリークライミングジャパンは、レクリエーショナルツリークライミングの世界組織TCI(TREE CLIMBERS INTERNATIONAL)が認めた日本で唯一のツリークライミング組織です。
また、TCIは世界最大のアーボリスト組織
ISA(INTERNATIONAL SOCIEY OF ARBORICULTURE)のレクリエーショナル部門を担当しています。
http://www.treeclimbingjapan.org/
おかざき自然体験の森
●市民等と行政のパートナーシップによる環境教育の拠点づくり

体験の森で展開される魅力的なほとんどの自然体験型環境教育プログラムは、おかざき自然体験の森を活動の場とする市民活動団体によって企画、実施されています。体験の森の場の特徴を活かした、どれも工夫の見られる内容となっています。
また施設整備においても、生態系をなるべく改変しないよう、大規模な工事等は中止して、ボランティアなどのみなさんとともに、里山の手入れにより出た発生材を利用して手作りで散策路などを整備しています。

●市民参加のワークショップによる協働型のつくりこみ

 様々な場面、様々なかたちで「森に関わる市民」の輪(和)を広げ、その市民・団体等のみなさんとともに現場での小さな成果の積上げ、経験により再検証しながら合意形成を図ります。

 一緒に「森」について語り、「森づくり」に参加してみませんか?


https://okazaki-kanko.jp/mizutomidori/shizen-taiken

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